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書評:ビームス戦略

2015年02月16日 15:37

ビームス戦略/書評・本/かさぶた書店ビームス戦略 (日経ビジネス人文庫)
(2008/11)
川島 蓉子

ビームスのオーナーは設楽さんという。私はかつて「設楽にしたら?」というダジャレを考えた。
どうでもいいことであるが。
UAより軽いよね、そこがいいとこなの?

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書評:UAの信念

2015年02月16日 15:35

UAの信念/書評・本/かさぶた書店UAの信念 ―すべてはお客様のために
(2014/10/21)
ユナイテッドアローズ編著

おしゃれな社史です。よって、読み物としては?
それにしても「理念ブック」「理念」へのこだわりっちゅーのはすごいね。
「店はお客様のためにある」、そやな。

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書評:西洋哲学史 近代から現代へ

2015年01月09日 15:39

西洋哲学史 近代から現代へ/書評・本/かさぶた書店)西洋哲学史 近代から現代へ (岩波新書)
(2006/09/20)
熊野 純彦

そうなんです、やっぱデカルトから始まるんです。
で、ライプニッツすごいね。カントはやっぱ無理。
あとはマルクス、ニーチェ、ベルクソン、ハイデガー、ウィトゲンシュタイン、レヴィナスあたりはワクワクします。

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書評:西洋哲学史 古代から中世へ

2015年01月09日 15:36

西洋哲学史 古代から中世へ/書評・本/かさぶた書店西洋哲学史 古代から中世へ (岩波新書)
(2006/04/20)
熊野 純彦

西洋哲学史を読むなんてのは、大学の教養課程依頼です。
タレスは万物の起源は水であるといい、ヘラクレイトスは火だといい、そのうち地水火風みたいな話になり、当時は「おいおい」と思ったわけですが、、、
今、読んでみると、タレスが万物の根源は水であると言ったのは、それなりになるほどと。
あとトマスもなんこすごいよね。

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