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書評:最後の夏 1991

2006年08月30日 12:43

最後の夏 1991/かさぶた書店/書評 最後の夏 1991
小林 紀晴 (2006/08/12)
バジリコ

同世代の人間が、同じ時代を同じ街で過ごし、同じような風景を見ていた。
とすると、似たような記憶が形成されるのではないか。

以上が、この本に対する率直な感想である。もう一つ。

脱字が2~3カ所あるが、これは私家版が作られたときの手書きのミスがそのままの形で残されたのではないか。

ちょっとひいきし過ぎか?

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