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書評:西洋哲学史 古代から中世へ

2015年01月09日 15:36

西洋哲学史 古代から中世へ/書評・本/かさぶた書店西洋哲学史 古代から中世へ (岩波新書)
(2006/04/20)
熊野 純彦

西洋哲学史を読むなんてのは、大学の教養課程依頼です。
タレスは万物の起源は水であるといい、ヘラクレイトスは火だといい、そのうち地水火風みたいな話になり、当時は「おいおい」と思ったわけですが、、、
今、読んでみると、タレスが万物の根源は水であると言ったのは、それなりになるほどと。
あとトマスもなんこすごいよね。

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