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書評:たましいの場所

2010年09月27日 11:32

たましいの場所/書評・本/かさぶた書店たましいの場所
(2002/07/01)
早川 義夫

そういうわけで、『ぼくは本屋のおやじさん』の次は、この『たましいの場所』です。

こんなに裸でいいんでしょうか? ということと、批評に対するスタンスを考えさせられました。あと、犬と猫との過ごし方はまねしてみたいかもしれません。

読んでいて、どうもいろいろな余計なことまで思い出してしまいました。“余計なこと”というのは、こういうきっかけでもない限り思い出すはずのないことで、一概に悪い意味ではありません。

一種のエネルギーが及ぼした結果である、と思います。

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