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書評:持ってゆく歌、置いてゆく歌

2009年06月16日 11:14

持ってゆく歌、置いてゆく歌/書評・本/かさぶた書店持ってゆく歌、置いてゆく歌
(2009/04/02)
大谷 能生

作家と音楽という、今までありそうでなかった考察で、なかなか面白い。
恥ずかしながら、『楢山節考』が想像の産物だとは、本書を読むまで知らなかった。
それに『楢山節考』って、“楢山節を考える”ってことだったのね。

店主って無知無知。

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