--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

書評:ドゥルーズ・映画・フーコー

2008年07月30日 16:36

ドゥルーズ・映画・フーコー/書評・本/かさぶた書店ドゥルーズ・映画・フーコー
(2007/05)
丹生谷 貴志

もともとは1996年の刊だそう。
多少気にはなったが、当時、買う意思はなかった。

その増補版が本屋の映画コーナーにあった。
ぺらぺらめくってたら、思いのほか、イーストウッドが出てくるので買った。

「そしてしかし」「雪崩れさせ」という、あまり使われない言葉が頻出している。
なぜ、そういう言葉を多発しなければいけなかったのかは、皆目分からない。

難しいような、意外に簡単なことが書かれているような。

商品詳細を見る


コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://kasabuta65.blog54.fc2.com/tb.php/244-44b36cc0
    この記事へのトラックバック



    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。