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書評:この国のゆくえ

2007年05月28日 09:44

この国のゆくえ/書評・本/かさぶた書店 この国のゆくえ―殺される側からの現代史
『週刊金曜日』編集部 (2006/12)
金曜日

改憲への動きがここまで露骨になってくると、さすがに政治にセンシティブになる。
で、この本を読んで、店主がいかに現代史について無知であったかが明らかになる。
しかし、その責任は店主のみに帰するものなのか?

おお、日本の歴史教育よ、おお、日本のマスコミよ。

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