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書評:クロニクルFUKUSHIMA

2013年01月07日 10:28

クロニクルFUKUSHIMA/書評・本/かさぶた書店クロニクルFUKUSHIMA
(2011/09/23)
大友良英

『シャッター商店街と線量計』に感動したので続けてこちらも。なので、新鮮さはないんでけど、いいと思う。

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書評:談志が死んだ

2013年01月07日 10:26

談志が死んだ/書評・本/かさぶた書店談志が死んだ
(2012/12/18)
立川 談四楼

途中どうかなと思ったんですが、結果的に言うと、非常に余韻がありました。あとでどこかの場面をふっと思い出すような。

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書評:シャッター商店街と線量計

2013年01月07日 10:25

シャッター商店街と線量計/書評・本/かさぶた書店シャッター商店街と線量計 大友良英のノイズ原論
(2012/11/21)
大友良英

これは結構感動しました。聴いてきた音楽とかシンクロするからかもしれないけど、作者の心の動きがビビッドに迫ってきて、ちょっとうっと来るという。

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書評:グレン・グールド

2013年01月07日 10:23

グレン・グールド/書評・本/かさぶた書店グレン・グールド 孤高のコンサート・ピアニスト (朝日新書)
(2012/10/12)
中川右介

プレスリーやらサリンジャーやらケルアックまで出てくるんですが、まあ同時代なのね、という。

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