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書評:小林信彦 萩本欽一 ふたりの笑タイム

2014年02月14日 12:22

小林信彦 萩本欽一 ふたりの笑タイム/書評・本/かさぶた書店小林信彦 萩本欽一 ふたりの笑タイム
(2014/01/24)
小林 信彦、萩本 欽一

小林信彦と萩本欽一の交流を知り、浅草や新宿や満州を経て巨人となった名喜劇人たちについての、彼らの見方を知る。

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書評:東大教養囲碁講座

2013年10月31日 12:52

東大教養囲碁講座/書評・本/かさぶた書店東大教養囲碁講座-ゼロからわかりやすく (光文社新書)
(2007/07)
石倉昇、梅沢由香里、黒瀧正憲、兵頭俊夫

囲碁だけはコンピューターが人に勝てない、ボケない、右脳が活性化される、囲碁外交・・・といろいろギャー! みたいな。
全然知らなかったんですけど、囲碁は石じゃなくて陣地を競うんですね、専門用語がものすごい多いですねー、なんで終わったって分かるの? とかワッー!

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書評:落語家の通信簿

2013年10月31日 12:47

落語家の通信簿/書評・本/かさぶた書店落語家の通信簿(祥伝社新書)
(2013/10/02)
三遊亭 円丈

結構客観的ではないか、と思うのである。
「通信簿」と言い切ってしまうのが、いかにも円丈という気がするけど。

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書評:落語名人芸 「ネタ」 の裏側

2013年09月24日 16:15

落語名人芸 「ネタ」 の裏側/書評・本/かさぶた書店落語名人芸 「ネタ」 の裏側 秘蔵資料 三越落語会 十一名人の「感どころ」
(2013/08/23)
立川 志らく

落語黄金期といわれた時代の、三越落語会の演目を、当の落語家本人が直筆で書き残した「感どころ」が、三越の倉庫から見つかった。いわば歴史的資料だが、それをもとに志らくが語り起こした本です。人となりが出るもんですね。それだけでも価値あるかと。

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