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書評:MEDIA MAKERS

2012年12月27日 10:53

MEDIA MAKERS/書評・本/かさぶた書店MEDIA MAKERS
(2012/11/12)
田端信太郎

この本に対する新聞記者とWebディレクターの見解は相当に差があろうよ。そういう中身であることを踏まえると、かなりバランスが取れた書であると思うよ。
なんだけど、ネットバカメディアはネットバカメディアであることに変わりない、とも言いたい。ね。

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書評:殺して忘れる社会

2011年01月04日 15:38

殺して忘れる社会/書評・本/かさぶた書店殺して忘れる社会 ゼロ年代「高度情報化」のジレンマ
(2010/11/17)
武田 徹

ジャーナリズムが嫌いではないから、ついついこういう本を読んでしまう2。
殺してすぐ忘れちゃってるよ、確かに。
地味だけど、被害者だったら、加害者だったらってコツコツやるしかないかも。

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書評:報道再生

2011年01月04日 15:35

報道再生/書評・本/かさぶた書店報道再生 グーグルとメディア崩壊 (角川oneテーマ21)
(2010/12/10)
河内 孝、金平 茂紀

ジャーナリズムが嫌いではないから、ついついこういう本を読んでしまう。
しかし、新聞社にしてもテレビ局にしても、つぶれるべくしてつぶれるんじゃないの?
現場の記者のあまりの体たらくを見て、そう思ってしまう。

取材先になんでもかんでも調べさせて、自分はちょこっと書くだけで、取り上げてやってるぜみたいな態度はやめろ!
だからダメダメなんじゃ、ボケ!
滅びろ!

もちろん、そうじゃない記者さんもいるんでしょう。
そうじゃない記者さんは応援します。

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書評:書いて稼ぐ技術

2009年11月16日 17:20

書いて稼ぐ技術/書評・本/かさぶた書店書いて稼ぐ技術 (平凡社新書 494)
(2009/11/14)
永江 朗

ライターになるには? を説く本である。
若い時、これ読んでたら、結構なれるかも…と頑張ったかも。
そういう意味では、若い人を勇気付ける本なのだろう、きっと。

ところで、書評についても書いてありまして…。
それによると、『かさぶた書店』の書評はまったく駄目ということになります。
あはは。
少し参考にしようと思うが、まあ別にどうでもいいです。

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