書評:カンブリア宮殿 村上龍×経済人−人が活きる会社

2012年05月07日 10:08

カンブリア宮殿 村上龍×経済人−人が活きる会社/書評・本/かさぶた書店カンブリア宮殿 村上龍×経済人−人が活きる会社
(2012/04/21)
村上 龍

なんかうちの会長が出てるのと、大好きなサイゼリヤの正垣さんも入ってたので買う。
予想以上に耳が痛い、というか、意外なことに身につまされた。

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書評:傷ついた日本人へ

2012年05月07日 10:06

傷ついた日本人へ/書評・本/かさぶた書店傷ついた日本人へ (新潮新書)
(2012/04/17)
ダライ・ラマ14世

無宗教が多いといわれつつも、日本人の基盤には仏教がある、と思いたい。
仏教に神はない、仏教は哲学である、仏教は科学である...要するに、主体的である。
なに書いてんだかよく分からないが、もがきます。

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書評:日本企業をグローバル勝者にする経営戦略の授業

2012年04月03日 20:53

日本企業をグローバル勝者にする経営戦略の授業/書評・本/かさぶた書店日本企業をグローバル勝者にする経営戦略の授業
(2012/03/22)
名和 高司

講義録に手を加えたもの。「スマート×リーン」戦略、要するに「高品質+低価格」の二兎を追わないと日本企業は世界では勝ち抜けまへんという、こうやって書くと、まあそうやろなで終わってしまいそうで恐ろしい。

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書評:鈴木宗男が考える日本

2012年03月29日 17:15

鈴木宗男が考える日本/書評・本/かさぶた書店鈴木宗男が考える日本 (洋泉社新書y)
(2012/03/24)
鈴木 宗男、魚住 昭、佐藤 優

どうも宗男はなかなかいいんじゃないか、と思い始めた直接のきっかけは佐藤優で、そういえば松山千春が毅然として擁護してたなとかいろいろ広がっていって、佐藤優読んで、宗男の発言見て、さすがに松山千春を聴くまでには至らない。

で本書を読んで、いよいよ本格的に宗男じゃねえの、というフェイズかと。

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